God’s Pocket

開店当時から本棚にあり続け、何度となく「やっぱりやめておこう」と、そっと棚に戻されてきた「資生堂宣伝史」が売約済みとなった。

季節も断捨離に相応しいころなのか、買取物件3件。ありがたい。

来店していただいたお客さんは全員男性という、一日。
男性が入りやすいカフェ、として喜ぶべきなのか。
女性が入りづらいカフェ、として頭を悩ますべきなのか。


フィリップ・シーモア・ホフマンの遺作となった邦題「ゴッドタウン 神なきレクイエム」
劇中の彼の役どころは、あまりにも悲惨すぎて、この流れに乗ってあちらに逝ってしまったのではないかと思うほど。

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