Frankie and Johnny

2月16日(土)
通常営業の間に太田のおばあちゃんと峯岸さん。
15時からアキラくんの「断熱」トークイベント。電車にダウンジャケット(それも高級な羽毛のやつ)を網棚に忘れてしまうというハプニングもあり10分押してのスタートだったけど熱い熱いトークをしてくれて盛会となった。17名の参加。マリーちゃん、真由美先輩、吉野さんやSeijiさんも参加してくれた。東京や埼玉の方からも参加者がいらっしゃってくださった。今は生きるのに精一杯だけど、そんな中少しづつ家に生活可能なスペースを作っていこうと思う。それにはまず断熱!と言いたいところだけど本をどうにかしないといけないわけで、、、セール頑張ろう、残り10営業日。

17日(日)
午前中はChatty Cafe

18日(月)
定休日
2週間ぶりの歯医者

19日(火)
定休日
夕方、Aさん宅で牡蠣パーティーに招かれ久しぶりに牡蠣を堪能。ありがとう、おいしかったです。

この休みには4本の映画を観た。そんな中で1991年の作品でアルパチーノとミシェルファイファーのFrankie and Johnnyがちょうどアメリカ本土にはじめて渡った頃と同じ頃で、舞台のニューヨークの様子が懐かしかった。ミシェルファイファーのタイダイT姿も◎

広告

Love the Coopers

2月14日(木)
アメリカ人のお客さん。名前はケビン。近隣のR大学の関係者?我孫子に知り合いの家があり、長期に家を空けているためたまに空気の入れ替えを頼まれているらしく、以前車で通りかかった時に今度行ってみようと思ってくれていたらしい。ケルアックのファンということを本棚を見て、ポスターも見て、見破られる。自分もそうだという。ポールオースター2冊、ケンキージー1冊とペーパーバッグを3冊買ってくれた。

54回目の誕生日。

このところアマンダの映画を数本立て続けで観たけど、このシーンが好き。

A beautiful mind

2月13日(水)
月曜日が祝日だったので、水曜日の休み。午前中しっかり寝てスッキリ。
2001年の映画「ビューティフルマインド」を見る。実在の数学者ジョンナッシュの半生。とても面白かった。ナッシュを献身的に支える妻になるアリシア役に大好きなジェニファーコネリー。実際は離婚していたそうだが、、、

3時から景子さんと6月のイベントの打ち合わせ。

BLACKkKLANSMAN

2月10日(日)
眞由美先輩、双子の蠍さん

2月11日(月)
最近月曜日が祝日となるケースが非常に多く、そのような週は火曜と水曜が定休日となる。今年は全部で10回ほど火水休みとなる。3連休の最終日峯岸さん、井出さん、丸山ご夫妻、裏のスティーブ、よっちゃんとマリーちゃん、カイズくん。カイズ画伯はドリトル先生全12巻購入。6日から始まった古本のセールも最初の1週間に、常連の本好きなお客さんはあらかたお見えになっただろうか。この最初の1週間は約130冊ほどお買い上げいただいた。夜は成田さんご夫妻と染谷ご夫妻とで柏のスリランカ料理屋アーユーボーワンへ。ビリヤニとカレー。

2月12日(火)
流山の免許更新センターへ。この5年も無事故無違反でゴールド免許更新。左目の視力が引っかかり別室に行き右目の視野検査を受けてパス。5年後の次回の更新までの間に、原因である左目の白内障の手術をしないとならなくなりそうだ。今年どこかで佐野先生を訪ねてみようと思う。店で確定申告の準備を始めた妻を拾って千葉ニュータウンのジョイフル本田へ。週末のアキラくんのトークイベント用のもぞう紙を。もぞう紙のもぞうは模造。イオンに移りフードコートの王記厨房で夕飯。

Remember

2月9日(土)
大雪の覚悟でいたらそうでもなく。午後雪がひどいようであれば早仕舞いを考えていたが。あのT大のSさんが見える。先日ニュースで見た記者会見の時に食卓で話題に上ったSさん。お客さんはSさんひとりだったので色々と話し込む。

映画「手紙は憶えている」は「アリスのままで」とまた違う「忘れる」ということを主題にした恐ろしい作品。ブルーノガンツが出ているというがどの人だったのだろう。

雪のため車を使わず、徒歩&電車通勤。

Stuck in love

ここ数ヶ月アクションものやクライムサスペンス系の映画ばかり観ていてさすがに飽きてきたのか見尽くしてしまったのか、もともと好きなラブコメ系に最近戻って来ている。お父さんで小説家役のグレッグギニアも良かったけど、お母さん役のジェニファーコネリー歳とって相当良くなった感。今後注目。劇中、レイモンドカーヴァーの一節を使っていたり、日記を書くことは文章力アップにつながる説など。息子が教室で自作の詩を発表するときに照れながら「この詩はマリファナの影響下で書いた」と前置き。たまにジョギングでやってくるお父さんの女友達はヴェロニカマーズのクリステンベル。

Stan Smith

中学生の頃、高嶺の花だったスタンスミス。当時1万2、3000円くらいだっただろうか、お小遣いを貯めてなんとか買おうとしていた。頑張って1万円くらい貯めた頃に、Nikeからその名もForest Hills という水色のスウォッシュのテニスシューズが出た。「これでもいいか!」と妥協して買ってしまって以来、なんと40年後、何故だか思い立ち、手に入れた。白が眩しい!